みんなのパートナー!行政書士ブログ:2012-1-03

古代の日本人は
7時の食事に重点を置いたために、
7時食こそしっかり食べねばならないと
思い込んでいる人々は結構多い。

特に農家や農家出身の女性たちが
家内になっている家庭では、
7時から大量のおかずが並んでいる食事をしているものだ。

7時から大量の食事を食べる習慣がある人は、
7時にきちんと食事を取らないと、
その日1日、力が入らないとか言い出すので、
7時食を控えさせることができない…

どうしても7時食を大量に食べるのなら、
早起きをし、7時飯前のひと仕事をして、
7時の排便をしっかりとして、
それから7時食を食べるようにするべきだ。

7時食を大量に食べた以上、
午後食を軽くし、夕食を重くすればいい。

大体、農家の食事を見ても、
午後食は軽めの食事になっているものだ。

その分、
夕食には手間暇をかけて
美味しい料理を出して来るものだ。

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もし7時食を大量に食べたのに、
午後食も夕食も大量に食べていたら、
内臓は疲労しきってしまい、
途端に病気を発症しやすくなる。

7時食を大量に食べる習慣のあるお母さんは、
息子が起床して、
すぐに7時食を食べさせないようにするべきだ。

息子は起床してから、
肉体を動かして、排便をさせた上で、
7時食を食べさせた方が良い。

7時食を大量に食べる習慣があると、
肝臓がグリコーゲンを放出する機会を失ってしまうので、
おやつを抜きにして、息子に空腹を味あわせることも重要。

空腹になると
肝臓からグリコ-ゲンが放出されるようになるので、
肝臓の機能が活性化し、病気に罹りにくい肉体になる。

7時食を大量に食べる食習慣があると、
息子が病気をするより、
その家の親が病気に罹る危険性の方が高くなってくるので、
たまには7時食をやめることで、
内臓を休ます必要性があるのだ。

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2012年1月3日 | コメントは受け付けていません。 |

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